『電気代高騰!窓リフォームで節電対策』

世界情勢の影響などで電気やガスを作るための燃料が高騰し、電気代・ガス代が値上がりしつづけています。
2023年春以降には、さらに値上がりすることも見込まれています。

「月の電気代が、10,000円上がっちゃった💦」という友人もいます。

節電対策のリフォームは、初期費用はかかりますが、長い目で見ると節約になります。
補助金なども活用して、初期費用を抑えることもできます。
補助金についてはブログ『断熱リフォームの補助金制度2023』でも紹介しています。(https://b-w-d.co.jp/post-587/
省エネ効果だけではなく、断熱効果UP結露予防防音対策防犯対策にも効果があります。
より快適に暮らすことができるようになりますよ♪


窓リフォームで節電対策!! ~省エネ+快適な暮らしに~】

□内窓の設置
□カバー工法で窓サッシや玄関ドアの交換

断熱性能アップで暖冷房費ダウンへ
【内窓】【窓サッシ交換】
家の中で熱の出入りが大きいのが窓です。
窓の断熱性能がアップすると、
住まい全体の断熱性能もアップ。
毎月の暖冷房費が約1,400円節約できます。
既存の窓と内窓の間にうまれた
「空気の層」が断熱材に

【内窓】
既存の窓との間に空気の層をつくることで、
室内のあたたかい空気の流失をブロック。
アルミに比べ熱を伝えにくい樹脂でできた内窓です。
断熱性の高い窓で結露の発生を抑え、お掃除ラクラク
【内窓】【窓サッシ交換】
外気温の影響を受けにくくなり、
結露の発生を大幅に抑え、
お掃除ラクラクの快適な毎日に変わります。
「Low-E複層ガラス」で 紫外線をカット
【内窓】【窓サッシ交換】
「Low-E複層ガラス」は、一般複層ガラスに比べ、
より多くの紫外線をカットするため紫外線対策にも
おすすめです。
空気の層が防音壁となり、 気になる音を半減
【内窓】
空気の層のはたらきは、断熱効果だけではありません。外からの不快な音が室内に入ることや、室内で発生した音が、近隣に漏れるのを抑える防音壁としての役割も。
二重の窓で防犯性や安全性を高める
【内窓】
インプラスを取付けることで、2ロックとなります。
また、窓が二重の住宅は侵入までに時間がかかるため、 侵入をあきらめさせる心理効果も期待できます。
開閉しづらかった窓も、スムーズに
【窓サッシ交換】
窓のガタつきは、窓の変形や戸車の劣化が主な原因。
窓を取り替えると、開閉しやすくなり
動きもスムーズになります。
窓の種類を変えて、気密性アップ
【窓サッシ交換】
洗面所やトイレなどでよく使われている「ガラスルーバー窓」のすきま風問題も、「すべり出し窓」に取り替えることで解決。すきま風をシャットアウトできます。


【政府の対策】
政府は総合経済対策のひとつとして、一般家庭と企業の電気代・ガス代の負担軽減策「電気・ガス価格激変緩和対策事業」を実施することを発表。
「電気・ガス価格激変緩和対策事業」による補助を受けるための申請は、必要ありません。契約中の電力会社・ガス会社が採択されている会社なら、自動的に補助対象となり、月の電気代が値引きされます。
詳細はこちらからhttps://denkigas-gekihenkanwa.go.jp//

今すぐできる節電対策
省エネ家電の活用/エアコン、冷蔵庫、洗濯機など、新しい機器は省エネ仕様に従来の商品に比べて省エネに
できるだけ家族全員リビングで過ごす/エアコンを使用する部屋が一つになるので◎
なるべく同じ時間帯にお風呂にはいる/追い炊きをしないですむので◎
照明をLEDに/一般電球と比べると消費電力が省エネです
節電タップを使う
家電の設定温度を下げる


政府の支援策と今すぐできる節電対策に加えて、窓リフォームで、お家の中をより快適にして、電気代も抑えましょう!

お見積りは無料です。
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